EXY Excellent you

 

 

 

TEAM

 

 

仲間たちと刺激的な人生をシェアし、愛溢れるSERVICEを生み出したいあなたへ

私たちは、MISSIONを徹底的に追求し、目の前の相手に全力で愛を注ぐことを大切にしています。
EXYの企業理念を共有し、ビジネスもプライベートも全力を尽くす愛情と強い意志を持つ人材を求めています。

 

 

 

 

 


代表取締役

野村 瑛莉 Eri Nomura  愛溢れる優しい日々を

株式会社EXYは「どんな環境の女性も、強くなり、自信を持って生きられる社会をつくたい」という強い想いから2015年に創業しました。 私自身、4人の子の子育てと約10年のシングルマザーを経験してきましたが、責任と孤独と体力的負担がのしかかり、我が子すら可愛いと思えなくなるときがありました。同じように子育てに悩み苦しむ女性が、安心し自信を持って生きていくためには、孤立孤独から抜け出す必要があると考え、子育てを頑張る女性、子育てを応援したい女性、いつか子育てをする女性、すべての女性が関わり合い助け合いながら、自信を持って、輝き続けることができる場所をつくりたいと思いました。創業当初、私一人だったEXYも5年目の今信頼できる仲間と出会い企業と個人が共に成長を感じることができる刺激的な環境です。大事なことは、やりたいことをみつけることよりも、自分の居場所を見つけること。何をするかではなく、誰と何をするか。この会社だから、このチームだから共に頑張りたい。そう思える場所を見つけることで、自分自身の目標が見え、個々の能力、 意識の発揮向上に繋がります。株式会社EXYは第二創業期を迎え、日々試行錯誤しながら改善模索しながらではありますが、この会社を良くしたいという想いが溢れ、同じ思い、思考を持つ仲間が一丸となって、仲間を愛し、サービスを愛し、企業理念の実現を目指します。私たちはこのEXYという場所で刺激的な人生をシェアし、愛溢れるサービスを提供します。

経営企画室

樋口 遥 Haruka Higuchi  母であること、女性であることが自分の最大の武器

子どもが出来、「保育園どうしよう」「子どもの体調不良で早退が多い、気まずい」という先輩ママの声を聞き、「子どもが出来た=フルタイムの勤務は諦めるもの」とどこかで思っていました。娘の1歳の節目で仕事をしようと思った時も、フルタイムは正直選択肢になく・・・EXYの入社のきっかけは、娘の託児利用。自社で娘を預けて働けることに魅力を感じました。入社してみて一番びっくりしたことが、今まで聞いていた先輩ママの声が出ないような配慮が取れていることでした。「子どもがいるから短時間」「子どもがいるから責任者/管理職は無理」ではなく、本人が望めば「子どもがいての管理職」「子どもがいてフルタイム」を実現させられるところに感動しました。ネックだと思っていた「母であること」「女性(妊娠出産で長期休暇があること)」ところが、強みになるところ、ベンチャーならではの代表取締役と近いところで仕事ができるところ、自分の企画や意見をどんどん声に出せることがやりがいです。

社長室 人事部

白井 成剛 Narutaka Sirai  会社にとっての人材は「人財」

たくさんの人との素敵な出逢いがあります。自分が採用に関わった人材が入社後にどんどん成長し、社内で力を発揮しているのを見たり聞いたりすると、何ともいえない喜びや感動に包まれるような気持ちを味わえます。会社に入社するということはどの人にとっても人生の大きなターニングポイントの場面です。その場面に立ち会うことができ、また、創業者の想いに共感し、仲間となる「人材」は会社にとって非常に価値があり、「人材」その一人一人が会社全体の脳であり、組織のありとあらゆる場所で常に必要な血液のような存在です。その「人財」をあらゆる場面でサポートできる仕事に就けていることは人事の仕事の醍醐味を感じます。

秘書室 兼 広報宣伝室

有薗 杏奈 Anna Arizono  好きなことを仕事にするのではなく、今の仕事が好きだから続けられます。

世の中には、ごく一部『自分の好きなことを仕事にする人』がいます。 何にも特化していない私は、そんな人達をとても羨ましく思っていました。しかしエクシィに来て、野村社長の「頑張る全ての女性を応援したい」という気持ち、又それに繋がる企業理念に深く共感し、自分がこの会社でできることは何だろうと考えるようになりました。現在では、微力ながら野村社長のサポートとエクシィの考え方を少しでも多くの人たちに知ってもらうための広報活動を行っています。初めてのことに試行錯誤の日々ですが、世の中の女性が生きやすい社会作りに少しは貢献しているという気持ちが仕事を続ける糧になり、またそれが大きなやりがいに繋がっています。

 

 


(C)株式会社EXY. All Rights Reserved.


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-TEAM-

 

仲間たちと刺激的な人生をシェアし
愛溢れるSERVICEを生み出したいあなたへ

私たちは、MISSIONを徹底的に追求し、目の前の相手に全力で愛を注ぐことを大切にしています。 EXYの企業理念を共有し、ビジネスもプライベートも全力を尽くす愛情と強い意志を持つ人材を求めています。

代表取締役 野村 瑛莉 Eri Nomura
“愛溢れる優しい日々を”

 

株式会社EXYは「どんな環境の女性も、強くなり、自信を持って生きられる社会をつくたい」という強い想いから2015年に創業しました。 私自身、4人の子の子育てと約10年のシングルマザーを経験してきましたが、責任と孤独と体力的負担がのしかかり、我が子すら可愛いと思えなくなるときがありました。 同じように子育てに悩み苦しむ女性が、安心し自信を持って生きていくためには、孤立孤独から抜け出す必要があると考え、子育てを頑張る女性、子育てを応援したい女性、 いつか子育てをする女性、すべての女性が関わり合い助け合いながら、自信を持って、輝き続けることができる場所をつくりたいと思いました。 創業当初、私一人だったEXYも5年目の今信頼できる仲間と出会い企業と個人が共に成長を感じることができる刺激的な環境です。 大事なことは、やりたいことをみつけることよりも、自分の居場所を見つけること。何をするかではなく、誰と何をするか。この会社だから、このチームだから共に頑張りたい。 そう思える場所を見つけることで、自分自身の目標が見え、個々の能力、意識の発揮向上に繋がります。 株式会社EXYは第二創業期を迎え、日々試行錯誤しながら改善模索しながらではありますが、この会社を良くしたいという想いが溢れ、同じ思い、思考を持つ仲間が一丸となって、 仲間を愛し、サービスを愛し、企業理念の実現を目指します。私たちはこのEXYという場所で刺激的な人生をシェアし、愛溢れるサービスを提供します。

経営企画室 樋口 遥 Haruka Higuchi
“母であり女性であることが自分の最大の武器”

 

子どもが出来、「保育園どうしよう」「子どもの体調不良で早退が多い、気まずい」という先輩ママの声を聞き、 「子どもが出来た=フルタイムの勤務は諦めるもの」とどこかで思っていました。娘の1歳の節目で仕事をしようと思った時も、 フルタイムは正直選択肢になく・・・EXYの入社のきっかけは、娘の託児利用。自社で娘を預けて働けることに魅力を感じました。 入社してみて一番びっくりしたことが、今まで聞いていた先輩ママの声が出ないような配慮が取れていることでした。 「子どもがいるから短時間」「子どもがいるから責任者/管理職は無理」ではなく、本人が望めば「子どもがいての管理職」 「子どもがいてフルタイム」を実現させられるところに感動しました。ネックだと思っていた「母であること」「女性(妊娠出産で長期休暇があること)」 ところが、強みになるところ、ベンチャーならではの代表取締役と近いところで仕事ができるところ、自分の企画や意見をどんどん声に出せることがやりがいです。

社長室 人事部 白井 成剛 Narutaka Sirai
“会社にとっての人材は「人財」”

たくさんの人との素敵な出逢いがあります。自分が採用に関わった人材が入社後にどんどん成長し、社内で力を発揮しているのを見たり聞いたりすると、 何ともいえない喜びや感動に包まれるような気持ちを味わえます。会社に入社するということはどの人にとっても人生の大きなターニングポイントの場面です。 その場面に立ち会うことができ、また、創業者の想いに共感し、仲間となる「人材」は会社にとって非常に価値があり、「人材」その一人一人が会社全体の脳であり、 組織のありとあらゆる場所で常に必要な血液のような存在です。その「人財」をあらゆる場面でサポートできる仕事に就けていることは人事の仕事の醍醐味を感じます。

秘書室 兼 広報宣伝室 有薗 杏奈 Anna Arizono
“好きなことを仕事にするのではなく
今の仕事が好きだから続けられます。”

 

世の中には、ごく一部『自分の好きなことを仕事にする人』がいます。 何にも特化していない私は、そんな人達をとても羨ましく思っていました。 しかしエクシィに来て、野村社長の「頑張る全ての女性を応援したい」という気持ち、又それに繋がる企業理念に深く共感し、自分がこの会社でできることは何だろうと考えるようになりました。 現在では、微力ながら野村社長のサポートとエクシィの考え方を少しでも多くの人たちに知ってもらうための広報活動を行っています。 初めてのことに試行錯誤の日々ですが、世の中の女性が生きやすい社会作りに少しは貢献しているという気持ちが仕事を続ける糧になり、またそれが大きなやりがいに繋がっています。

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